2011年04月01日
ガンバレ、日本!
この度の東日本大震災の被害を受けられた皆様へ
心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈り致します。
家族、知人、家、職場、故郷・・・どれも生きていくために大切です。
それを失ってしまった方々の心の傷ははかり知れません。
今はとってもとっても苦しい時だと思いますが、
日本が一つになって絶対に一歩一歩乗り越えて行けると信じています。
私たち一人一人が今できることを考えて、必ず元気な日本にしましょう。

小1の頃、私は沖永良部台風の被災者でした。
家を失いました。
壊れた家を見て、涙が止まりませんでした。
近所の家へ避難したときに父が運んでくれたランドセルだけは無事でした。
日本各地から被災者の私達へたくさんの物資が届けられました。
筆箱等の文房具用品をもらって、喜んで学校へ行ったことは、今でも忘れません。
新たな住居ができるまでの数ヶ月、近所のお宅で家族4人お世話になりました。
精神的にとてもつらい出来事ではありましたが、周りの人々に助けられました。
今回の大震災の被災地の人々のために、私たちでも何かできることはあるはず。
ガンバレ、日本!
心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈り致します。
家族、知人、家、職場、故郷・・・どれも生きていくために大切です。
それを失ってしまった方々の心の傷ははかり知れません。
今はとってもとっても苦しい時だと思いますが、
日本が一つになって絶対に一歩一歩乗り越えて行けると信じています。
私たち一人一人が今できることを考えて、必ず元気な日本にしましょう。

小1の頃、私は沖永良部台風の被災者でした。
家を失いました。
壊れた家を見て、涙が止まりませんでした。
近所の家へ避難したときに父が運んでくれたランドセルだけは無事でした。
日本各地から被災者の私達へたくさんの物資が届けられました。
筆箱等の文房具用品をもらって、喜んで学校へ行ったことは、今でも忘れません。
新たな住居ができるまでの数ヶ月、近所のお宅で家族4人お世話になりました。
精神的にとてもつらい出来事ではありましたが、周りの人々に助けられました。
今回の大震災の被災地の人々のために、私たちでも何かできることはあるはず。
ガンバレ、日本!
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